生まれてくる 全ての赤ちゃんに おめでとうと伝えたい。

 


100万人の赤ちゃんの
生命を守る運動

一般社団法人 
いのちを守る親の会

妊娠相談お気軽
(0774)23−7077

  (全国対応:第一相談室)




   
京都救命センター(本部)電話相談室
   
妊婦検診・面談・助産師アドバイス





    
 
★救命サポーター全国で260人★
いのちの勉強会全国で年間200回以上。


公式ブログ・ホームページ閲覧人数30万人。
★学習動画2万人が利用されています。★

どうしても理由があり、赤ちゃんを御自分で育てられない方には    実子として大事に育てて下さる親御さんが常時10組以上待機しています。

中絶される方の8割は、相談に乗ってくれる     良き相談者が居なかったことによります。   お母さんが「絶対に守る」と決めれば、   100パーセント赤ちゃんの生命は守ることが出来ます。

 ≪日本において出産費用は、現在 ほぼ 必要ありません。             「在住する県」 「妊娠」で 検索ください。≫    ★ 平均 30万円〜40万円 の出産補助金が出るのです。 ★ 

    現在は、昔と違い、病院への       
    立て替え金さえも必要ありません。


   
       
       
       
 平成25年(2013年)8月1日から100万人の赤ちゃんを守る
1万人サポート運動>が始まりました。全国の医師・助産師・260名以上の救命サポーターの協力で多くの妊婦さん赤ちゃんが救われています。基本は「お母さん生んでくれてありがとう」運動「お医者さんありがとう」運動を中心に、いのちの尊さと「いのちの有り難さ」を啓発しています。ぜひ、妊娠問題でお困りの方は、御連絡下さい。≪また多く皆さま、救命サポートにご協力ください。≫「いのちを守る親の会」京都本部事務局

 
 
 
≪「生命の教育」に基き生命の尊厳を守る運動≫

 
「 100万人の生命を救う」プロジェクト
一般社団法人「いのちを守る親の会」

  理事長  大熊良樹  (代表理事) 

 本部長  ひかり陽子  (常任理事)

  事務長  秋田紳次   (常任理事) 

医療部長  松下進一  (常任理事)



全国47都道府県対応
    一般社団法人        
  「いのちを守る親の会」
妊娠問題でお困りの方は
妊娠相談お気軽
(0774)23−7077
FAX(0774)66−5299
相談電話・問い合わせが多いため、
事務連絡はFAXお願いします(事務局)
   大熊先生 (携帯)080−5301−0041











ひかり先生



ひかり陽子先生(助産師)





大熊先生




秋田先生


松下先生


 親切で温かい助言を下さるひかり先生




    いのちを守る親の会
      3つの支援(サポート) 

       相談支援(電話相談・面談)。
       
出産支援(緊急保護・妊婦検診)。

       里親支援(里親探し・養子縁組)



いのちを守る運動が
漫画化されました。







知る重み。知ることで、      
救われる生命があるのです。




そこに「守れるいのち」がある限り、私たちは全力を尽くします。
全国10000人の、救命サポーターを募集しています。
どうか、ご協力ください。お問い合わせください。




妊婦検診(京都本部)





(本部地図)
 
活動事務所 〒611−0021(PRセンター京都本部)
  
 京都府宇治市宇治壱番139 (平成25年8月1日設立 )
 電話番号(0774)23−7077
FAX(0774)66-5299

【1】「生命救援活動という柱」

「いのちを守る親の会」は、事情により出産をためらわれている妊婦(母)
と「生まれてこようとする尊いいのち」(赤ちゃん)とを、前向きに支援する
生命救援センターを中心とした「いのちを守る」法人です。

(1)相談支援。(2)出産支援。(3)里親支援。など3つのサポート
により多くの尊い「赤ちゃんのいのちを救う」事を目標に掲げています。

当初は、京都本部にて「雛型(モデル)」となる
「本部支援センター」を構築する。

10年以内には国内の全都道府県に
救命サポートの輪(PR拠点)を確立。 ※(1)

 
 
全国8ブロック(@北海道地方、A東北地方、B関東地方
C
中部地方、D近畿地方、E中国地方、F四国地方、G九州地方
に「3サポート」の支援拠点である「サポーセンター」を設置する。

1万人サポートプロジェクト(1万人救命サポーター/10万人PR員)が実現すれば、
この「100万人の赤ちゃん救済」という壮大なプラン実現可能であると考えている。

このことで「少子問題」も解決し、「生命軽視」を象徴する「凶悪犯罪」や「自死」も減る事だろう。
(《重要》「凶悪犯罪」や「自死」率は、「中絶数」に比例すると私たちは考える。)

 テレビ、ラジオ、新聞、ウエッブなどでの「言論活動」を展開して

「いのちの尊さ」啓蒙、直接救済(一次救済)する。
また、ボランテイア希望の方(二次救済者)を募る。

「いのちを守る親の会」代表である大熊良樹(和来紘太郎)理事長が、社会教育家・教評論家・
仏教カウンセラーとして「著述」「講演会」「テレビ出演」などを通して「いのち守る親の会」の宣伝。

「生命の尊重運動」「救われた子供の喜びの報告」などを伝える。 

※(1)...会員・準会員が「支援宣伝・生命尊重」の宣伝マンとなる。

  (ただし、本人の「プライバシーに関して」は、不快な思いをさせない配慮をする。 

3つのサポート

(1)相談支援【電話相談・直接面談・カウンセリング】
(2)
出産支援【シェアハウス・物心両面の支援】
(3)
里親支援【里親探し・養育支援・フォロー】


(備考 )妊婦には3つの選択肢があると言われます。

@「生んで育てる」A「生まない(生めない)」B「生んで里親に預ける」。

多くの方は@を選択します。ただ、複雑な事情により≪Aを選択肢として考えざるおえい方々≫に対して、
「いのちを守る親の会」は、(1)相談支援(2)出産支援(3)里親支援を行います。

【2】「生命尊重教育活動という柱」

@「生命の教育」に基き、
A「いのちの尊厳」を啓蒙し、
B「正しい性教育」(霊性教育)を提唱いたします。また、
C「動物的生理学の範囲を出ない性教育」に自省を求めます。
D「生命軽視の象徴でもある安易な中絶」(経済難を理由にする中絶)に反対し
「法律改正」に向けて「生命尊重国民運動」を展開します。

【3】「生命尊重国民運動という柱」

(出産をためらわれている妊婦さん(予期せぬ妊娠・事情を伴う悩みのある妊婦さん)の談や支援を通して
「生命の尊厳」と「生命の教育」に基き、「以下のような働きをしてます。

※@「いのちの尊厳」の啓蒙・・・テレビ出演・新聞投稿・ラジオ・lT啓蒙・講演会研修会・勉強会
・出版活動・チラシ配布・新聞・テレビ・社会教育活動・イベント開等。啓蒙支援。

※「A生命の教育」B「新性教育」の提唱・・・「人間の霊性(神性仏性)」

A相談活動・カウンセリング・かけがいのない「いのちと性の大切さ」をお伝えします。

(1)中絶防止教育(自尊教育)

授かった「尊いいのち」を守るため、予期せぬ妊娠をされた方に安心して「出産」できるようサポートします。
経済上の負担と「いのち」を天秤にかける生命軽視に反対します(生命尊重の啓発)。
「済上の理由」での中絶容認に反対をし、安心して赤ちゃんを産める環境整備に尽力、サポートします。 

(2)里親縁組(里親紹介)

中絶を思いとどまった女性にできる限りの支援を致します。また、生んでも養育するこができない場合は、
自分の「子供」として「愛情を持って育てて下さる」養親(里親)を御紹介します。また、常時養親(里親)を募集しています。
※[特別養子制度に関しても必要に応じて御相談に乗ります。または、専門機関に御紹介致します。]

(3)啓蒙活動 (生命尊重)

中絶の背景にある生命軽視(唯物論)と性の乱れ(動物的生理学の流布)を重く受け止め、
命の尊厳を説く「生命の教育」に基いて「新性教育」(神聖教育)を通して、
かけがいない「いのちと性の大切さ」をお伝えします。全国で講演活動や、研修会を行っています。

(4)中絶経験者へのフォロー

中絶経験に苦しむ方々の立場で痛みを分かち、「生きる使命」の尊さと生かされる
「喜び「感謝」に関する「学び」を深め、心の傷が解決さるように支援させていただきます。

 育てることが困難な状況にある方も、周囲から歓迎されない妊娠・出産であったとしも、
与えられたいのちは、かけがえのないものです。「子は親を選んで生まれてくる」いいます。
「もの」ではありません。尊い「いのち」なのです。

その尊い「生きる権利」を誰も奪うことはできません。
どうぞ、悩んでいる方は御連絡下さい。

あなたの立場で、サポートさせていただきます。


    

 
     
いのちの大講演会     感動の生命誕生


京都府PR本部        第一面談室


妊婦室5室完備      第二面談室



関連施設

京都「いのちのミュージアム」
日本で唯一。赤ちゃんの命を守るためのミュージアム。

https://youtu.be/8kPFcYLz8mI

京都いのちの教育センター


3ヵ月に1回大学講師・文化人が勉強会ゲストで来られます。

●大阪国際大学名誉教授 岡本幸治先生      
   ● 京都いのちの教育センター主幹 大熊良樹先生 






お気軽にお電話ください。


中絶の原因は8割が良き相談者に相談できなかったことに起因します。


相談することで救われるいのち。
守られるいのちがあるのです。



100パーセントのお母さんが   
産んで良かったと言われます。



それはそうです。だってこんなに
   素晴らしいいのちだもの。。。


無限の可能性を  
   持ったいのちです。
 




公式ブログ
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カウントが上がるほど赤ちゃんの
いのちを守れます。
      
[公式ブログ記事より]









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